2010年10月03日

スクエニNEWS:「KH Re:coded」TVCM放映開始、ほか

KH:CM観た方がちらほらいるようですね。自分も何度か観ました。すれ違い通信の… (野村氏)
KH:アバターキャラが好評ですね。可愛いですよね。公式運用ルール上… (野村氏)
KH:アナログ操作でのアクションは毎回課題です。今回はストイックな作りだった『Days』よりも… (野村氏)
KH:『KH』のシステムは毎回違い、技の発動条件も様々なので攻撃の種類の比較は難しいですね。… (野村氏)

KH:来週のジャンプより、「KH Re:coded」スキャン画像 (kh2.co.uk
KH:「KH フォーメーションアーツ Vol4」 レビュー (NOASIS)(情報:紅さま)
KH:「ディズニーキャラクターズ キングダムハーツII フォーメーションアーツ」フォトレビュー (このヘクトパスカルが!!)

DdFF:「ディシディア duodecim FF」電撃記事画像 (dissidia-france.com)(sorans
FF13:FF13アルティマニア・オメガ買ったよレポート (めっつぉ)

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FF-Reunion 最新ニュース

6 Comments

       
1 .
LIGHT FAN10月 4th, 2010 at 00:38

「SOUL EATER」や「荒川アンダー ザ ブリッジ」は、スクエニの直接的なコンテンツなのでCMの狙い目かもしれませんね。

発売前に注文してたFFXIII関連の2冊が、amazonから2日にようやく届きましたので報告しておきます。

ファミ通XBOX360で、この前のファミ通と違うのは
360onlyユーザーの為のFF13のアピール・EASYモードの調整は召喚獣にもわたる予定(阿部氏)
ドラマCDΩのジャケットがシナリオUの画像なのが判明。くらいで特に買う意味ないです(笑)

めっつぉさんの記事にもありますけどアルティマニアΩは凄い充実してます。
今までのΩの雑然とした雰囲気とは少し違って、FFXIIIに合わせたようなストーリーに迫った作りで鳥山&渡辺両氏も制作協力されています。
最初の200ページが上半分CGで、下は台詞と状況解説の付いた台本形式になっていて、尚且つ開発者の補足も
ついていて、「そうなのか!」と思わせるストーリー解説になっています。スノウの吹っ飛ばされる一覧等(笑)の番外編も少しあります。神話関連の解説と、最後に総括があります。

後の200ページは、様々なアートとそれを手掛けた開発者の解説があります。
上国料氏のエデンのビジュアルは圧倒されますね。故金田氏のコンテを除いて本全体的にラフスケッチ等は無く
完成されたビジュアルばかりで満足感が高いです。

残りは、セラも含めたメイン7人のキャストインタビュー、フィールドボイス大全、主にカットシーンのインタビュー、CGの素材、土田氏初インタビュー、詳細なグッズカタログ
そして最後に北瀬氏&鳥山氏のインタビューがあります。

こんな感じです。アルティマニアΩは、ファンの人には1ページも逃せない作りになっていて超オススメです!
また、ファミ通とUΩで気になる発言が結構あったので、後で少し抜粋してみたいと思います。

       
2 .
LIGHT FAN10月 4th, 2010 at 03:08

「FINAL FANTASY XIII-Corridor of Memory-」について(ファミ通)
・「ビジュアルアート」はイメージCG・「未公開シーン」はドラマCD等のエピソード0をゲームに組み込まれたていた初期Verの台本と開発中CGとコンテで描いたもの・「その後の小説」はXIIIを思い出しなから次に繋がるものにしたい(鳥山氏)

DLC断念について
鳥山氏:セブンスアークというロケーションで、フリーバトルが出来るクエスト的な遊びを考えていたが
納得出来るクオリティーに到達しなかった事と、ネットワーク関連がPS3と360が大きく違うため断念した。
北瀬氏:武器ぐらいなら簡単だが、セブンスアークをDLして独特の遊びを組み込むには様々な制約をクリアしないといけない。
鳥山氏:結果として、そこに時間をかけるより次のステップに進むのを優先する決断をした。
北瀬氏:次はDLCやオンライン要素を最初から準備しておく。MMOのイメージではなく幅を広げるためのもの。

XIII-2関連
北瀬氏:今回の「XIII」は神話に関してはほんの一部分で間接的。「AXIII」と「VXIII」でも語りきれず何らかの形で補完したい。神話の内容をきちんと伝える事で「XIII」の物語の真相を理解してもらえるような展開にしたい。
記者:もしかして「XIII-2」?
北瀬氏:いや、それはわかりませんけどね。ファンの方からのリアクションが最終的なきっかけになる。
鳥山氏:ライトニングが幸せになる物語を、いつか作ってあげたいとは思っている。
記者:「XIII」チームは次の作品を作ってる? 北瀬氏:ええ。
鳥山氏:DLCをはじめ出来なかった事がいくつかあったので、そのあたりも作り込んだ作品をお見せしたい。
記者:いつ頃遊べる?
北瀬氏:会社全体の方針で1タイトルを2年のペースで作れと、社長から言われているので(笑)ウチのチームとしてもその辺りを目指している。
鳥山氏:ファブラの他のタイトルも含めて、ご期待しておいていただきたい。

       
3 .
aibo10月 4th, 2010 at 07:38

>LIGHT FANさま
FF13関連の詳細な情報を、お教え頂きありがとうございます
こんなに詳細に書いて頂けるとは、・・・大変ありがたいです!

FF13のDLCはやはりマルチで出していることがネックになっていたのですね、
北瀬氏もおっしゃっているようですが、FF13の中で語りきれなかった内容は、なんらかの形で補完して頂きたいですね。

       
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Final Fantasy Network10月 4th, 2010 at 10:36

[...] Via: FF-Reunion [...]

       
5 .

[...] sources: Andriasang | Intermezzo | FF-Reunion [...]

       
6 .

[...] According to an interview that was recently released in Final Fantasy XIII Ultimania Omega (via FF Reunion), Kitase stated that he wants to do something that would expand upon the Fabula Nova Crystalis mythos, showing things that wouldn’t make it i [...]